sakiko展

「sakiko展へようこそ」

 

安住さんのラジオで知ったのですが、ツバメの聞きなしが「つちくってむしくってくちしぶーい」。実際にはなかなか聞き取れなくて・・・勉強します。

 

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作品No.44 「大さん橋からの山下公園

この作品は、2016年1月の作成です。

昔は、何でもない桟橋が、こんなすごいデザイン建築になりました。

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「sakiko展へようこそ」

 

早朝とは言え暑くなってきました。レースとガーゼで作ったマスクを着用して行きました。坂道を通るのですが思いのほか、楽!!   夏用はこれにしました。

 

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作品No.52 「シーバスから見たみなとみらい」

この作品は、2016年1月の作成です。

乗ったシーバスは山下公園からぷかりさん橋へ行くコースでした。

 

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「sakiko展へようこそ」

 

私が手作りマスクを作り始めたきっかけは、テレビで小池さんが写る度に柄の違うマスクを着用していて、カッコイイなあと思ったことからです。

お気に入りのスカーフハンカチを裁断して裏には不織布を張り、自分の顔のサイズに合わせて作りました。ゴムひもが売ってないので何か代用品があるかと検索したら、タイツを輪切りにして。とありました。すごい!これを発見した人天才。

 

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作品No.217 「臨港パークいかりと11月の空」

この作品は、2018年6月の作成です。

2016年にも「ベイブリッジといかり」という作品を描きました。

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「sakiko展へようこそ」

 

中国のことで気持ちが萎えるときには、昔、読んだ魯迅の「阿Q正伝」を思い出すようにしています。魯迅は戦中、日本の青森の大学に留学していました。大学では、日本陸軍が中国で如何に勝利し活躍しているかを映像で学生に見せていました。その映像には日本軍人が中国人を成敗するというような場面です。魯迅は驚きます。そこに拍手喝采しているのが自分の同胞である中国人なのです。魯迅はこのままでは中国はだめになる

と。魯迅は直ぐに帰国して小説家になっていくのです。

 

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作品No.465 「鳩居堂のハトのオブジェ」

この作品は、2019年6月の作成です。

鳩居堂の2階には、かわいい香炉がいっぱいあります。

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ドラッグストアでマスクを発見。一袋5枚入りの、made inチャイナ。

私が消毒液として使っているウオッカがmade inロシア。

私が夏用にとスポーツウェアを裁断して作ったマスクも、

そのウェアをがmade inチャイナ。・・・( ^ω^)・・・

 

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作品No.215 「羽田空港監視カメラとすずめ」

この作品は、2018年6月の作成です。

ここは羽田空港ビルの屋上です。

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ツバメを見かけました。巣作りしているのでしょうか・・・せわしなく飛び交っていました。桜が終わり、ツツジが終わり、もうじきアジサイが咲き始めます。

さあ。自然と共に時と共に生き抜くゾ。

 

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作品No.49 「大観覧車越しのランドマーク」

この作品は、2016年1月の作成です。

横浜コスモワールドにある観覧車です。